|
■C32003写真集 [2003.08.10] →[part1]
→[part2]→ [part3]→
[part4]→ [part5]

>こちら(C3感想)にも書きましたが、HOBBYEXPO以上に女性が目立ったのはSEED特設コーナーの影響が相当大きいようです。 売切れてしまった会場限定品を求める列、ひとまず写真に撮っておこうとする人、トークイベントに集まる人達等、今年の夏のガレキ系イベントでは間違いなく見ることができなかった光景がここにありました。
>今年からイメージキャラクターがぐっと萌えを増量したデザインに変更となった訳ですが、(キャラクターデザインは駒都えーじ氏)
その影響でよくわかんないオフィシャルグッズが増えておりました。 妙に出来が悪いフィギュアとか。 それにしてもタペストリー48000円ってどの辺りの購買層を狙ったものなのか??????

>バンダイブースには10月発売予定のHGUCZガンダムの試作原型がさくっと展示されておりました。
>ポストペットの生みの親であるペットワークスドール部門とカトキハジメのコラボによるドールグッズ。
まんまGFFなTシャツは割と遅い時間まで売れ残っていたようです。 今考えると、買っとけばよかったかも。

>大阪EXPOランドでのイベントで展示されていた超巨大ジオラマがC3にも。(大阪EXPOランドのレポートはこちらが物凄くお勧め。)
話には聞いていましたが、すげーでけー。 出演してるMSの数も半端じゃなく、製作者の皆様のご苦労が目に浮かびます。
>バンダイのアンテナショップ、『asobi:』にて発売されるガンダム手ぬぐいがちょっといい感じ。
とかいって1500円だったので見送ってしまったのですが。

>松戸のバンダイミュージアムにて数量限定で販売される予定のNikeSHOXベースの別注スニーカー。(9/28発売予定。)
>1/135アッガイ、1/92ハイゴックは京都の模型屋さんの○△□(まるさんかくしかく)
から。
>かわいらしいSDハイゴックはALUCARDさんの参考展示品。

>同じく参考展示だったリニアシート2種。(百式、Mark-II) 発売の暁にはクアトロ、エマさんのフィギュアもつくそうです。
>1/550のビグザムはどうみてもセンチネル風な訳ですが、版権はおりたそうです。 今年はいわゆる個人名が付かなければ(例えばVer.kaみたいな。)
デザイナー色が強いモデルでも版権は大丈夫だったようです。

>とはいってもMS少女はダメなんですよねー。(みすまる☆ましい氏のブース)
>G作戦さんの1/130ザクタンク。 こうゆうのがでるのがガレキのいいとこですよね。 (11000円)
>A.O.Z版アッシマー(藤岡建機版) 13000円だったので、ちょっと躊躇。 今回は見送りました。

>リキッドストーン(テンプルフォーワン)
作、 1/120ゾロアット
>アレンジがなんかこう、日本人離れしてるなーと思っていたら原型師さんは外人さんだったMERSAさん作のMSさん。 去年販売していたズゴックも相当日本人離れしております。

>レイン三連発。 ぶんめいさん、P-UNITさん、LEFT-HANDさん。
あんましフィギュア系はわかんないのですが、ぶんめい氏のこの作例にはなんというか、こう感じるところがありますねぇ。 衣装のしわの表現とか、すごいよなー。 P-UNITさんはいくらなんでもアレなのではないでしょうか?
C3は露骨なエロは版権が降りないという印象を持っていたのですが、今年のフィギュアの傾向も含め、その辺りが緩和されてきたのでしょうか?

>こちらの原型師さんもおっしゃっていましたが、版権が通ったのが不思議な感じがするPARTNERSさん作のMS-15K(ギャン改) 。 設定画稿も表裏の一枚しかないですね。
>ねり会の1/100ゲーマルク(25000円)
>リアルノッポサンズのペパクラバウンドドック。 なるたけヘタリがないように設計を考えているとのことです。

>一味ひねったチョイスでなんだかちょっとほっとするPieceさんのネタ系出店物。 この手の商品開発(?)は皆で集まって話合いで決めるそうです。
■C3l2003写真集 →[part1] →[part2]→
[part3]→ [part4]→ [part5]
■http://modelfplus.com/
|