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■2004静岡ホビーショーレポートpics [part1]
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2004モデラーズクラブ合同展示pics [part1]
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独特の雰囲気をもったこのディラマ、いっぱいいる動物くんはしっかり装備はドイツ軍してたりして、感心するばかりです。

もし小松基地にブルーインパルスがやってきたら?という想定のディオラマをつくられたのは、小松Gクラブさん。 タキシングの音をBGMに流していたりして、なんだか雰囲気がでてました。


宮崎メカ模型クラブの方の凄い作品。
あ、『凄い』ってだけの言葉で終わらせてしまうのが申し訳ない位の作りこみの『ルパンIII世』第二期最終回にでてくる装甲ロボット兵ラムダのコックピットを製作された方。 マジマジといろんな部分を見せて頂きましたが、本当に凄かった。 該当製作記事を読むと、その片鱗が理解できるのでは。 『悪役一号』もすごかったです。

エーデルワイスのかのー氏製作、1/100バラクーダ号(ラジコン)と、1/100イージス艦みらい。
こちらに製作記事が掲載されていますが、現物のイージス艦と同様のシステムを実装(船体の傾きを補正するフィンがあります。)、スチームエンジンで可動するそうです。


早速トランペッターの神舟の完成品が。
ぱっと見、大きく見えますが実はドイツレベルの1/144スケールだったりする、ホーネットや104やYF-23。 うすうす攻撃とリベット打ち程度で素組みだそうです。
これまたでかい、静岡デルタクラブ艦船研究会さん作の自衛隊のエアクッション形揚陸艇、LCAC。(Landing Craft Air Cushion 要するにホバークラフトですね。)
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■http://www.modelfplus.com/
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